scf(スノーカントリーフリーク)をお読みいただいた方に、毎号読者アンケートを実施しております。下記の必要事項をご記入の上、メール又は官製ハガキでご応募ください(最新号の情報はこちら)。 必要事項 ①どこでスノーカントリ

真冬での食料調達が今よりずっと難しかった時代、雪国で生まれ、育まれていった多種多様な保存食たち。豊かになったこの現代においても、それら保存食を昔ながらの方法で数多く作り続けている人物がいる。“保存名人”に雪国の保存方法を

今回冬号の特集は「雪国のごっつおには知恵がいっぱい」と題して、雪国の保存食の特集です。 半年も雪に閉ざされる雪国では、作物の収穫できない冬の間どのように人々は生活していたのだろう? そんな疑問から生まれた企画です。 取材

雪国観光圏(※)の冬のイベントを厳選ピックアップ。この冬のお出かけ予定は決まっていますか?まだの方はこちらのイベント情報からどうぞ! ※雪国観光圏とは、雪国文化を共有する新潟県魚沼市、南魚沼市、湯沢町、十日町市、津南町、

今も脈々と受け継がれている、多種多様な雪国の保存食たち。それら保存食を、より美味しく調理するにはどんな方法があるのでしょうか?普段から郷土料理をふるまう機会が多いという新潟県魚沼地方の地元のおばあさんに、おすすめのレシピ

雪国観光圏(※)を含む全国の12観光圏が、新ブランド“Undiscovered Japan”を発表!「Undiscovered Japan〜まだ知らない日本〜」では、ゴールデンルートに代わる新しい日本の顔として、選りすぐ

新潟県と長野県の県境に位置する、津南町結東(けっとう)。除雪体制が整い、冬でも車で行き来できるようになったのは昭和53年。冬期の食料調達には、平場のそれよりもずっと知恵や工夫が必要だったに違いありません。人々は春から秋に

みなかみ町 月夜野は平安時代、源 順(みなもとのしたごう)が東国巡行の際に、この地を訪れ三峰山に昇る月を見て「よき月よのう」と感銘の言葉を発したのがその地名の由来といわれています。その月夜野で幻想的なお月見のイベントが開

雪国観光圏フリーペーパーscf(スノーカントリーフリーク)2015秋号を発行しました。 今回の特集は「朝の贅沢はいかがですか」と題して、朝の温泉旅館の過ごし方の特集です。 温泉旅館で目覚める朝というのは、普段のあわただし

夏といえばトウモロコシの季節ですね。焼いても茹でても甘くておいしい。 そんなトウモロコシは生でも食べられるって知ってました?もぎたてのトウモロコシはとっても甘いんですよ、という話を聞いたので行ってきました、トウモロコシの